いろいろありますが、絶好調です

俊介選手、金本選手の記録を止めたり、追いついた打球を逸らしたりといろいろありますが、打撃の調子はチームで一番です。 今後は苦手な外のスライダーで攻められることも増えるでしょうけど、それを振らずに我慢できれば3割の可能性も高くなってくると思います。 マートンが今の調子のままなら、一番打者になる日も近いかも知れません。
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やっぱり8番でスタートか?

俊介選手、オープン戦の途中までは1番でもいけそうな感じだったのですが、あのゲッツー以来崩れているようです。 マートンも1番の方がよさそうだから仕方ないですが、やはり8番でスタートということになりそうです。 ただ、8番俊介が出て投手が送り、マートンが返すという得点パターンができれば、下位打線でも気が抜けなくなるので、相手にとっては…
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最後にケチをつけた

オープン戦好調だった俊介選手ですが、最終戦でケチをつけました。 斎藤祐投手から3連打で1点取った後の無死1・2塁で、3ボール1ストライクからのボール気味の内角のカーブを引っ掛けて3塁ベース寄りのゴロ。ベースを踏んで2塁送球でゲッツー、トリプルは避けられましたが試合の流れが変わりそうなシーンでした。 結果がゲッツーだったことは仕方あり…
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これは本物かも

藤川俊介選手、好調を継続中です。 阪神タイガースのオープン戦は3/14、巨人と対戦しました。 俊介は相手の東野投手の外角スライダーを空振りし、簡単に追い込まれる場面もありましたが、そこから粘ってヒットにつなげました。 学生時代から外角スライダーには弱いと思っていましたし、その傾向は残っていると思いますが、追い込まれてからはしっ…
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センター争い、一歩リード

阪神タイガースのオープン戦は5戦が終わりました。 注目のセンター争いは俊介選手が一歩リードした形になっています。 なかなかヒットが出ないタイガース打線の中で、俊介選手は4試合連続安打と安定したバッティングを見せています。 ライバルの坂選手、柴田選手にいいところがなく、今のところ俊介選手をセンターで使わない理由がありません。 …
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柴田選手に負けるな

阪神タイガース安芸キャンプが終了しました。 キャンプ後半になって、俊介選手にとっては柴田選手の存在が気になるところだと思います。 走打守すべてで同じようなレベルで争っています。守備と走塁は俊介選手が少しリードしていると思いますが、打撃は柴田選手のミート力の方が少し上かも知れません。 坂選手・浅井選手も含めセンター争いは激し…
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紅白戦

阪神タイガース安芸キャンプ、合流初日の2/19は紅白戦がありました。 この紅白戦から本格的なポジション争いが始まる感じですが、藤川俊介選手はまあまあいい当たりもありましたので、昨年の実績から有利であることは変わらないでしょう。 この日野手で目立ったのは内野の高濱選手と打撃好調の林選手でした。 レフト・センターは、打撃優先な…
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第3クール終了

阪神タイガース沖縄キャンプは第3クールまで終了しました。 センターのポジション争いは俊介選手の本命は変わらないと思いますが、安芸組の田上選手が練習試合で3安打という情報もあり、まだまだこれからの実戦次第という感じがします。 桜井選手の状況がわかりませんが、少なくとも俊介、坂、浅井、林、狩野、田上が争っていることは間違いありません。
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センターの本命は俊介選手

阪神タイガース沖縄キャンプ、第3クールです。 藤川俊介選手は第3クール初日の2/10、シートバッティングで二塁打を打ったり、大きなセンターフライを捕ったりでアピールしました。 現時点ではセンターのポジション争いを一歩リードしており、完全に定着するか坂選手との併用になるかというところだと思います。 ここからは打順が1番になる…
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